長野日報からの結婚相談所に関する記事

結婚体験「お役に立てば」 破田野さんら入賞者表彰
長野日報 - 2009-05-12
体験談の募集は、市が昨年11月、いなっせ内に開設した結婚相談窓口「いなし出会いサポートセンター」が「独身者自身が結婚に向かって第一歩を踏み出すきっかけに」と企画。県内外から9点の応募があり、最優秀賞1点、優秀賞5点を決めた。 破田野さんは岡谷市長地出身 ...
良縁は年齢別集いも 茅野出会いの広場が新企画
長野日報 - 2009-04-18
全員参加の「広場」もこれまで同様、月1回ペースで開く。 木村会長は「良縁を願って参加する皆さんに有意義な出会いがあるよう支援したい。充実した人生を送るお手伝いをしたい」と話している。 同会は茅野市結婚相談所とも連携している。縁結びを手伝う会員や未婚者本人 ...
駒ケ根で就農の夢 元海外協力隊員の永井夫婦
長野日報 - 2009-03-07
時期は違うが、二人とも駒ケ根青年海外協力隊訓練所で派遣前の訓練を受けており、駒ケ根は縁深い土地。帰国後に一弘さんは訓練所のスタッフを務め、由美子さんは休日に駒ケ根の知人を訪ねるなどする中で知り合い、結婚。「途上国ではすべてが自給自足の生活。 ...
諏訪地方の男女70人が『出会いの広場』で縁結び
長野日報 - 2009-02-22
同会は茅野市結婚相談所とも連携している。同相談所では昨年度10組、今年度は8組の縁談が成立しているといい、会員で結婚相談員の牛山好友さんは「とてもいい機会になる。回数を重ねて、この広場がさらに縁組につながると思います」と期待した。
良縁をおせっかい 「出会いの広場」の会が発足
長野日報 - 2008-12-23
会は非営利を目的に、結婚を真剣に考えている人に出会いの機会を作って「家庭づくりや地域づくり、人づくりに寄与する」(同会)。地域の結婚相談所の支援組織として(1)「出会いの広場」(2)講演会、学習会(3)目的にふさわしい事業―を実施する。 ...
結婚相談の出足順調 いなし出会いサポートセンター
長野日報 - 2008-12-21
相談では「結婚の条件を言えるだけ言ってもらう」ことを心掛けているという。今後は「登録者の中で条件の合う方の出会いの機会をつくってきたい」といい、さまざまなイベントも開く考え。 既存の公的な結婚相談所との連携も課題だ。結婚相談事業を展開する伊那商工会議所 ...
茅野市の有志が「結婚のおせっ会」発足へ準備
長野日報 - 2008-11-27
市町村単位で設置される結婚相談所を利用しない表に出ない人たちも、地域の人たちの働きかけで巻き込んでいきたい考え。 民間で動くことで、行政の枠を超えて出会いの機会を提供することができる。諏訪圏ばかりでなく、広い範囲での交流も考えながら相手を探す人たちを ...
結婚支援の拠点開所 伊那に出会いサポートセンター
長野日報 - 2008-11-01
少子、晩婚、未婚化などの対策として、伊那市は1日、結婚推進事業の拠点となる「いなし出会いサポートセンター」をいなっせ内に開設した。独身者の結婚相談や地域・職域の枠を超えた出会いの場作りなど、縁結びを支援する。こうした事業を自治体が手掛けるのは、県内は旧 ...