西日本新聞からの結婚相談所に関する記事
- 外国人支援 非常時にも目配りしたい 東日本大震災
- 西日本新聞 - 2011-04-18
- 留学生や、日本人と結婚して農漁村で暮らす女性などさまざまで、水産加工会社や農業の研修生も多い。 ... 英語、中国語、韓国語で電話相談に応じるとともに、ラジオ放送をし、避難所を巡回するなどして、外国人向けに情報を発信した。 ...
- 子育てさがし 家庭的保育理解を 保育ママの水嶋昌子さん
- 西日本新聞 - 2011-02-01
- わたしが休む時に代わりに子どもを預かってもらったり、保育の相談に乗ってもらったりする連携保育所とも日常的に交流しているので ... もとは幼稚園教員だったが、結婚を機に退職。3児の子育ての傍ら、保育士資格を取得し、初めは保育所に勤務した。 ...
- DV別居 遺族年金は 不支給一転、支給認定も 「基本方針」に明記 高齢 ...
- 西日本新聞 - 2010-12-13
- そこで不服申し立てをしたところ、厚生労働省の社会保険審査会は、関係機関の相談記録や家族の陳述書などから、DVがあり、 ... 自分の選択はこれでよかったのかと、気持ちが揺らぎました」 夫は、結婚して遠方で暮らす娘のところにも押しかけ、娘夫婦は ...
- 子育てさがし 広岡智子さん 虐待する親のケアを
- 西日本新聞 - 2010-11-23
- 44211件―。2009年度に全国の児童相談所が児童虐待として対応した相談件数だ。深刻な虐待事件では、親の身勝手さを ... 援助ホーム「憩いの家」のボランティア活動に参加。77年、後に憩いの家の施設長となる広岡知彦さん(故人)と結婚し、78 ...
- 親子で「お見合い会」 28日、北九州市で
- 西日本新聞 - 2010-11-12
- 企画したのは同区の結婚相談所「トライアングル」。同市の女性シンクタンク「ミズ21委員会」の2008年度委員として結婚支援の重要性を訴えてきた税理士斉藤法子さん(36)が2月に設立した。斉藤さんは現在、結婚支援と地域の活力について北九州 ...
- 「こうのとりのゆりかご」運用3年 慈恵病院が会見
- 西日本新聞 - 2010-06-07
- 預け入れられた子どもを一時保護する児童相談所が、虐待問題への対応などに忙殺されて「養子縁組まで手が回らない」とも指摘。蓮田理事長は「預け入れも子どもから見れば虐待。子どもは家庭に戻さず、養子縁組で育つ方が幸せだ」と説明し、自治体と民間病院が連携して養子 ...
- 幼児虐待防止 おせっかい行政も必要だ
- 西日本新聞 - 2010-05-16
- 3年前、育児放棄と判断して女児を保護した熊本県中央児童相談所は、その後、母親の希望を受けて女児を外泊(一時退所)させたりしながら、母子同居が可能かどうか様子を見てきた。 しかし、今年1月に女児の家庭復帰を認めた後は、生活状況調査や支援、指導を怠り、転居 ...
- 【フィリピンから父の国へ 続・リンジンとの距離】<4完>支える人々 国にも...
- 西日本新聞 - 2010-04-08
- 改正後、JFCネットワークには父親からも「子どもに国籍を取らせたい」といった相談が寄せられるようになった。 残された課題もある。その一つが国籍留保の期間だ。両親が結婚していても、海外で生まれた子どもについては、生後3カ月以内に国籍留保の届け出をしないと ...
- 専門分野生かし活躍 秋の叙勲 福岡都市圏の4人喜びの声
- 西日本新聞 - 2009-11-30
- 結婚後に移り住んだ宗像市で78年に助産院を開業。今も現役の「宗像のお母さん」は、看護大生たちに分娩(ぶんべん)介助などの指導もしながら、月1回は市内の保育所で子育て中の母親の相談に応じる。 円応寺住職で、空手道場の師範でもある。「相手を信じ信頼関係を ...
- ウガンダと福岡 交流へ 春日市のストーンさん 17日に友好協会設立
- 西日本新聞 - 2009-05-14
- チェユネさんは日本人女性と結婚し、2001年に来日。東京で暮らしていたが、一度訪れた福岡が気に入り、03年に移住、教室を開設した。子どもから大人までを対象に英語を教える傍ら、地域活動にも参加、周囲から「ストーンさん」の愛称で親しまれている。 ...
- 九州初の女性弁護士、「離婚の品格」出版
- 西日本新聞 - 2009-05-11
- 九州初の女性弁護士として約8800件もの離婚相談を受けてきた福岡市中央区の湯川久子さん(81)が、離婚問題に悩む女性に向けたメッセージをつづった「離婚の品格」(メディアファクトリー)を出版した。「離婚か修復すべきか見極めることが大事」と冷静な判断を促す ...
- 「離婚の品格」出版 8800件の相談凝縮 福岡市の弁護士・湯川久子さん 「...
- 西日本新聞 - 2009-05-10
- 「離婚か修復すべきか見極めることが大事」と冷静な判断を促す一方、「離婚は人生の汚点ではない」「明らかに間違った結婚は1秒でも早く解消すべきだ」と、離婚を恐れない人生の出直しの大切さを説く。数々の修羅場を目の当たりにしてきたその言葉は奥深い。 ...
- 広告収入を自主財源に TVモニター設置 企業CMと市政情報放映 北九州市役所
- 西日本新聞 - 2009-04-27
- 平日午前8時‐午後5時、葬祭業者や結婚相談所のコマーシャル、到津の森公園の企画展などの市政情報を15秒単位で流す。 広告代理店は公募し、最高額の広告料を提示した長田広告(愛知県津島市)を選定。今後もコマーシャルを放映する企業を増やしていく予定という。 ...
- 1人残る比少女に支援の輪 基金発足、学費援助を
- 西日本新聞 - 2009-04-06
- また地元では、蕨市の自営業男性(64)が「蕨カルデロン支援の会」の設立を計画。のり子さんの生活相談に乗りたいとしている。 渡辺弁護士によると、父母の帰国後、のり子さんの面倒は日本人と結婚しているサラさんの妹がみるが、経済的にはかなり厳しいという。 ...
- 【連載】自立の現場 揺れる障害者福祉<5>児童福祉 契約では子ども守れぬ
- 西日本新聞 - 2008-11-24
- 弥生は2000年、行政措置により、8歳で施設に来た。当時、母親は結婚と離婚を三度繰り返し、弥生を託児所に預けて別の男性と同居していた。措置を決めた児童相談所の所見には母親について「話を理解する能力に劣る」と記されている。託児所も「虚言が多い」と証言し ...