河北新報からの結婚相談所に関する記事
- 焦点/孤立深める外国人妻/外務省、他国の支援受け入れ検討
- 河北新報 - 2011-07-05
- 夫の労災が会社で認めてもらえないという相談や、遺産相続に関する問い合わせも多いという。 同協会は「抱えていた問題が震災で一気に表面化する『国際結婚の液状化』が進んでいる。行政の支援が不可欠だ」と強調している。 東北地方の沿岸部に嫁いだ外国 ...
- ふんばる 3.11大震災/心の古里 再建を誓う
- 河北新報 - 2011-04-08
- 身の上の相談にも乗る。 「被災はお互いさま。支え合わないと」 寺は約300年の歴史を持つ。「みんなが集まるみんなのお寺」が ... 国際結婚した次女(31)のお祝い。停電で暗い中、ろうそくを囲んで絆を確かめた。 三陸沿岸は繰り返し津波の被害を ...
- 生活情報/掲示板
- 河北新報 - 2011-03-27
- 結婚式場紹介業のアートブライダル(仙台市)は、婚約中のカップルを対象に、震災で被害を受けた宮城県内の結婚式場の情報提供や相談を無料で行っている。連絡先は022(721)1122。 ●佐川急便は28日、一部を除く東北6県で「飛脚クール便」 ...
- 子育てさがし家庭的保育理解を 保育ママの水嶋昌子さん
- 河北新報 - 2011-02-02
- わたしが休む時に代わりに子どもを預かってもらったり、保育の相談に乗ってもらったりする連携保育所とも日常的に交流しているので ... もとは幼稚園教員だったが、結婚を機に退職。3児の子育ての傍ら、保育士資格を取得し、初めは保育所に勤務した。 ...
- 独身シニアに出会い提供 仙台・市民団体を立ち上げ
- 河北新報 - 2010-04-29
- 結婚相談所に勤めていた宮城野区の今野江衣子さん(64)が2月に友人とともに発足させた。 いわゆる「婚活」のための有料の出会いパーティーは頻繁に開かれているが、20~40代向けが大半。今野さんは「離婚をはじめさまざまな理由で独身のシニアが増え、出会いが ...
- 宮城のニュース 韓国人女性で誘う結婚詐欺、宮城で横行 対策弁護団結成
- 河北新報 - 2010-04-14
- 県消費生活センターのまとめでは、本年度の結婚紹介に関する相談は2月末現在、37件寄せられており、うち外国人が関係している相談は10件あった。 弁護団によると、被害は大崎地方で多発し、被害者は大半が40~50代の男性。特徴は、農業従事者が多いことで、被害 ...
- 研究と育児「両立困難」 山形大女性教員・院生調査
- 河北新報 - 2010-03-18
- 山形大は女性研究者のワークライフバランス(仕事と生活の調和)の実態を探るため、巡回聞き取り相談事業を展開している。中間報告によると、仕事を続けるために妊娠・出産をあきらめる人もいるなど、研究と育児の両立が困難な現状が浮き彫りになっている。 ...
- 山形県来年度予算 概算要求6.3%増 減額路線転換
- 河北新報 - 2009-12-10
- 新規事業を見ると、子育て支援関連では、妊婦が身近な保育所で育児体験や相談ができる「かかりつけ保育園モデル事業」を県内5カ所で実施する。晩婚化・未婚化対策として「婚活」応援にも力を入れ、「結婚機運醸成セミナー」などを新たに行う。 東北地方への自動車産業 ...
- ウーマンアイストーカー規制法 被害者保護に限界
- 河北新報 - 2009-12-08
- 夫の暴力を受けた女性らを保護するDV防止法(01年施行)では、被害者は婦人相談所や民間シェルターに一時保護してもらえる上、裁判所が加害者に対し、被害者やその家族に近づかないよう命じることも可能。だが対象は配偶者が中心で、今回のように結婚していない、 ...
- 構造編(5完)職員の待遇/重い労働報われぬ対価
- 河北新報 - 2009-10-01
- 「うちの保育所の給料は市内では高い方。でも、一般企業と比べてこんなに低いなんて…」 男性は、子どもの成長を支える保育士という仕事に誇りを持っている。給料は二の次だとも思う。だが、結婚を含めて将来を考えたとき「この給料水準で生活できるのだろうか」との思いが ...
- 子育てさがし NPO代表の渡辺美恵子さん
- 河北新報 - 2009-09-16
- 「上の子は幼稚園なんですけど、下の子を預けられるところがなかなか見つからないんですよ」と30代のママが、60歳を過ぎたおばちゃんに相談している。みんなに「みこちゃん」と呼ばれる東京都品川区の特定非営利活動法人(NPO法人)「ふれあいの家―おばちゃんち」 ...
- コンカツ、山形県が応援団 組織をネット化
- 河北新報 - 2009-06-21
- 一方で、県には「イベント参加者が固定化してしまう」「情報の発信手段が少ない」などの相談が寄せられているという。 県子育て支援課は「より多くの出会いの場をつくり、結婚、出産への足掛かりにしてほしい」と期待している。
- たどり着いた田、未来を耕す 解雇の30歳男性が新規就農
- 河北新報 - 2009-06-01
- 職業安定所に通っても仕事がない。「アルバイトで食いつなぐか」と考え始めた3月、畜産関係の求人を見つける。結婚前、北海道でアルバイトし、牧場で働きたいと思った。そのときは周囲の反対もあってあきらめたが、自然が相手の仕事に、再び心が傾き始めた。 就職相談の ...
- 介護制度のすき間カバー ボランティアナースの会発足
- 河北新報 - 2009-05-08
- 結婚などで医療、介護の現場を離れた看護師やヘルパーが在宅介護を支援する訪問ボランティアナースの会「キャンナス」(神奈川県藤沢市)の支部が4月、青森県八戸市に発足した。キャンナスの支部は全国30カ所目で、東北では初めて。 キャンナスは1997年、元看護師 ...