山形新聞からの結婚相談所に関する記事

長井に“婚活サポーター”誕生
山形新聞 - 2010-06-12
出会いの場を提供し、定住促進へ結婚しやすい機運を高めていく。 婚活サポーターは市内の地区長、商工会議所青年部、元教師などでつくり情報収集や広報、調査、お見合いの設定などを展開する“仲人”役。一方婚活サポート委員会はサポーターに、市内を中心とした20歳以上の ...
就活最重視ポイントは「業務内容」
山形新聞 - 2010-06-12
次いで「子供が生まれるまで」が2.8ポイントアップの15.7%、「結婚するまで」が3.1ポイント低下の13.2%となった。 調査は、山形銀行くらしと経営の相談所が県内外8会場で行った「新入社員研修」の参加者400人にアンケートし、392人から回答を得た。
東根市商工会青年部が婚活支援
山形新聞 - 2010-05-27
10年度は男女各150人程度を10月から募集する。継続的に事業を展開できるようビジネスモデルを構築する計画で、参加者からは入会金1000円や年会費2000円などを負担してもらう予定。 森部長は「理美容業を中心に各部員の元にはこれまでも顧客から結婚に関する相談が寄せられ ...
結婚相談所会員から詐取容疑 被害2億円か、債権回収装う
山形新聞 - 2009-07-15
兵庫県警捜査2課は16日、債権回収業者を名乗り、閉鎖された結婚相談所の会員だった男性から現金約200万円をだまし取ったとして、詐欺の疑いで東京都港区の無職藤谷里志容疑者(31)ら男4人=同罪で起訴=を再逮捕した。 同課によるとグループは大阪市にあった ...
信頼と安心のお見合い提供
山形新聞 - 2009-06-25
独身男女に出会いのきっかけを提供し、お見合いを設定しようと、河北町社会福祉協議会が結婚相談所を開設する。社会福祉協議会による相談所は県内で初めて。高額な費用をかけずに、気軽に相談できる“仲人役”を担う。 同協議会は町から補助金40万円を受けて運営し、地域 ...
就職選び、安定性重視の傾向に
山形新聞 - 2009-06-15
同研究所は、女性の退職時期に対する考え方が、「結婚」から「出産」へと変わりつつある、と分析している。 調査は、山形銀行くらしと経営の相談所が県内外10会場で行った「新入社員研修」の参加者約500人を対象とした。