日本農業新聞からの婚活に関する記事
- 「農商官」連携の婚活プロジェクト/JA山形おきたま
- 日本農業新聞 - 2010-06-24
- 【山形・山形おきたま】JA山形おきたまなど農商官が連携した婚活プロジェクトが好評だ。高畠町で開いた第1回カップリングパーティーには男女75人が参加した。 パーティーは「Pure・na・festa(ピュア・ナ・フェスタ)」のタイトルで、置賜地域の在住者を ...
- 出会いの場で魅力的な農家男性へ/千葉・JAきみつが男前講座【関東】
- 日本農業新聞 - 2010-06-18
- “モテる担い手”で婚活スタート――。千葉県のJAきみつは、未婚の男性組合員を集めて「男前講座」を開き、内面と外見を磨く研修で女性との交流に背中を押すことに取り組んでいる。昨年度の最終講座後に開いたパーティーでは6組のカップルが誕生し、上々の手応えをつかん ...
- 就農支援で独自助成 技術習得や婚活も/新潟・JA北越後【甲信越】
- 日本農業新聞 - 2010-05-21
- 【新潟・北越後】JA北越後は2010年度、意欲ある農業後継者を育成するため支援事業を始めた。経営・技術習得に要する費用などを支援して、地域の農業基盤を強化する考え。予算額は500万円を見込む。 内容は(1)結婚活動支援(JAが関係機関と連携して出会いの ...
- 食材持ち寄り「料理合コン」 東京OL「農家に魅力」/群馬県の農業後継者
- 日本農業新聞 - 2010-05-02
- 群馬県内で野菜生産や畜産を営む20、30代の農業後継者12人が東京に自費で参加し、婚活と合わせて、食材として持参したアスパラガスやレタス、赤城牛など群馬県の農産物の魅力をPRした。 昨年から、社員の食に関する知識の向上を目指し、生産者を招いた料理教室や ...
- 婚活事業でカップルも 収穫や梅ジュース作り/和歌山・JAみなべいなみ青年部...
- 日本農業新聞 - 2009-12-10
- 【和歌山】JAみなべいなみ青年部はこのほど2日間、みなべ町と印南町で「婚活農業体験inみなべいなみ」を開いた。農業青年と女性の交流機会を作るイベント。男女それぞれ30人ずつ、計60人が参加。2日間を通じ収穫体験や梅ジュース作りなどで交流を深め、15組の ...
- 企業と連携へ交流会/全国農業青年ク協
- 日本農業新聞 - 2009-07-14
- プレゼンテーションには、携帯電話関連企業や農薬メーカー、農林漁業の求人情報サイトを運営する企業などが参加した。各社は、農産物を買った消費者が携帯電話で生産者情報を入手できるシステムや、農産物のインターネット販売、農場での婚活イベントなどを説明した。
- 農村の少子化対策/婚活と子育て支援必要
- 日本農業新聞 - 2009-06-25
- 既に後継者対策として婚活に取り組むJAがある。宮崎県JA宮崎中央は、青年部に婚活事業を企画するパートナー確保対策検討委員会を設置し、各支店に独身者、既婚者各1人ずつの委員を置き、20~30人規模のイベントを企画している。毎年2、3組のカップルが誕生して ...
- 「婚活」に最大1000万円 JA、NPO支援/厚労省こども基金
- 日本農業新聞 - 2009-06-11
- 国がこうした「婚活」支援に踏み込むのは初めて。 結婚支援は、同基金の「地域子育て創生事業」で行う。地域の子育て支援だけでなく、結婚への意欲がある若者の出会いの場の提供や、結婚相談員の配置なども助成対象にする。
- 農村の魅力再発見 出会いは田畑 「農婚」ブーム/新潟で業者企画【甲信越】
- 日本農業新聞 - 2009-05-27
- 男女が結婚相手を探す活動「婚活」の場として、農村が注目され始めた。「農婚」などと題した田植えデートがこのほど、新潟県内で相次いで開かれた。農作業を通して共感を強めてもらえばカップルが誕生しやすくなると県内外の結婚紹介業者が企画したが、その成果に注目が ...
- 農村の婚活/地域で出会いの場創出
- 日本農業新聞 - 2009-05-06
- できない理由の1位は「理想の相手と巡り合わない」からで、地域社会が婚活の場を設ける必要がある。 長野県のJA松本ハイランド青年部は06年度に、青年部員と都会女性との出会いづくり「みどりの風プロジェクト」を立ち上げた。初年度は男女60人が参加し4組が ...
- 朝ご飯で脳を活性化/農水省キャンペーン
- 日本農業新聞 - 2009-03-22
- 就活(就職活動)、婚活(結婚活動)に続く造語の「活」を使って、朝食摂取の大切さを印象付けたい考えだ。 「脳活。」のPRは、2万部のポスターと43万5000部のちらしを使って展開。朝食を食べる習慣のある学生はテストの正答率が高い結果が明らかになった文部 ...